海外せどりで重要なVTA

海外、特にユーロ圏でビジネスをする場合、
VTAについて考える必要があります。
日本ではVTAなんて馴染みがないのでちょっと困りますが、要は税金です。
ユーロ圏独自のタックスで、まぁ消費税に近いものがありますね。
故に、ヨーロッパアマゾンで商品を売る(アマゾン輸出)場合は、
VTAの申請をしてしっかりと対応しておく必要があります。
まだVTAについての事細かな情報はネット上にはないみたいですが、
これから海外せどらーが増えていくとこの辺の情報もいろいろと出てくるでしょう。

ちなみに本日もせどりユニバーサルでイタリアへの輸出用商品を検索し、
何品か出品作業を終えました。
作業時間的には30分もしていません。

酷いせどらーの話

以前も酷いせどらーについて書きましたが、今回は違うパターンです。

僕が見た酷いせどらーですが、こんな人がいました。

かごいっぱいに商品を入れて、それで通路を塞ぐせどらー…。
小型の店舗だと通路が少し狭かったりしますよね。
本棚の背もたか買うて、圧迫感あるような通路でかごをドカッと置いてる。
もうそこ通りたくないですよね。
わざとやってるんでしょうかアレは。
脇に寄せて、人が通りそうなときにはすみません、くらい言って欲しいです。

商品の上にかばんを置くせどらー。
もうね、これ絶対お店の人に見られてますからね。
顔も覚えられてるかもしれませんよ。
商品であることを忘れないで下さい。
せどらーには価値がないアイテムでも、お店やお客さんには価値ある商品なんです。
子供でもわかることですよね?
本当に気をつけて下さい。

混雑してる時に勝手に下の店を開けるせどらー。
そもそもあの棚を勝手に開けるのはドウなんだろう?
一声かけるのがふつうですよね。
まぁそのへんはお店によるのかもしれませんが、混んでる時に勝手に足元の引き出し開けるとか。
周りに迷惑かけすぎです。
お宝探したいからってそこまでしないで下さい。

何事も節度を持って、行いましょう。
自分のせいで仕入れ場所減らさないように!!